inoriteima

日常の出来事と思いつき

「作る趣味、受動的な趣味、出掛ける趣味」というメモ。出典をメモってないって大変。

「自分で作る趣味、受動的に楽しめる趣味、強制的に出掛ける趣味」というメモだけが手元にあった。なるほど、確かに受動的な趣味があれば気分転換には良い。強制的に出掛ける趣味があれば、引きこもるということもない。何かを創作する趣味があれば、趣味が形として残っていく。すごく納得のいく「3つの趣味」。これをネタに1本ブログの記事を書ける!!と思ったのだけれども、メモには出典も日付も書いてない!困った!
日常の出来事と思いつき

上手い目標設定の例。サンダルを買う基準は、鼻緒の有無だった。

服を買いに行こうか、せっかく行くなら、もう少し体を引き締めて行かないか?となる。目標を決めてそれに向かってストレッチをする。目的がご褒美で、ご褒美が目的なので、ストレッチが続きやすかった、目標設定と設定する課題が上手く嵌った話。
日常の出来事と思いつき

新しいもの、古いもの、借りたもの、青いもの。

サムシングフォーと呼ばれる、花嫁が結婚式に身に着けると幸せになるものらしい。サムシング・オールド、サムシング・ニュー、サムシング・ボロウ、サムシング・ブルー。この続きは、「そして、靴の中に6ペンスを」と続く。6ペンスと言えば、「Kiss me」の「six pence none the richer」を思い出すのは私の年齢によるものだろうか。
小説のネタや種やメタ

うろ覚えの内容を書くと、誰かが何の本か答えてくれる、というスレッド

某巨大掲示板にある、うろ覚えの内容を書くと、誰かが何の本か答えてくれる、というスレッド。何度かお世話になった事がある。物語の種として一部拙著にも使用したが、その時は「EDS 緊急推理解決院」(だったか?)について質問して、数日後に回答を得た経験がある。
タスクや仕事、業務方法

DoingListでタスクシュートが上手く行っている、気がする。

「ライフハック大全 プリンシプルズ」(堀正岳)に紹介のあったタスクシュート術の「DoingList」が、自分に嵌ったのか、上手く機能している気がする。実際にこなせているタスクの数が増えている。方法は、ToDoリストと同じようなものだけれども、優先順位や重要度と緊急性とかは考えず、上から順にやっていく。そんな話。
小説のネタや種やメタ

「〇〇の〇〇たち」というタイトル。ガストン・ルルーであの怪人に思い至るか?って話ではない。

「〇〇の怪物たち」から始まって、「〇〇の▲▲たち」、「〇〇の▲▲」というタイトルを考察。「おお!そういえば、がっつり古典を忘れていた。『オペラ座の怪人』(ガストン・ルルー)というわけで、最初の「〇〇の〇〇たち」から出発して、オペラ座の怪人に落ち着いた、という話。
ブログについて

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このブログの1発目の記事は、このブログについての記事。一つの記事は、1000文字以上を必須、30分以内に書き終わる事。いずれの記事も必ず何かしらの本について掲載すること。記事に関して、特にジャンルの制限は考えていない。ただ漫然と心象を吐き出すだけではなく、少しだけ制限と方向性をという名目でのルール。
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