本。読書。小説の事

六歌仙と思って読みはじめると、冒頭1/4でタイトルを見直す。

六歌仙と思って読みはじめると、冒頭1/4でタイトルを見直す。 「QED 六歌仙の暗号」(高田崇史)の読書ノート。 ※ネタバレを含みます。 冒頭から、七福神の話が始まって「あれ?」とタイトルを見直す話でした。 タイ...
本。読書。小説の事

しっかり読めば、それだけで百人一首フリークになれそう。「QED 百人一首の呪」

2年振りくらいに長編のミステリーを読了。Kindleで合本版が出てたので、これを機に一気に読んでしまおうと思いたった。「QED」シリーズ(高田崇史)の第一作。「QED 百人一首の呪」純粋にミステリーかと言われると、ミステリーなんだろうけれど、百人一首についての論文な気もするし、これ自体が一つの完成された資料な気もしてくる。
日常の出来事と思いつき

粘膜免疫と自然免疫と、その向上。

風邪、発熱で、まあ、ツライツライ。もう、あんなツライ思いはしたくない!風邪なんか二度とひくか!ということで免疫の話。
日常の出来事と思いつき

2022年10月の総括

10月の総括が11月の13日までずれ込む。 まず実績から。 10月は、27本の記事をアップして、48649字の実績。 風邪ひいて、1週間ほど何も書かない時期があった割に、記事は書いたかな。 小説関係は、居酒屋ろいどパズル...
小説のネタや種やメタ

暗号を作ったときの話。

拙著「居酒屋ろいどパズル倶楽部」には、暗号を扱うストーリーがある。その暗号を作ったときの話。メインとしては、私の暗号の作り方、だろうか。ちなみに、暗号学ともいえる置換式や転換式、鍵がどうこうという話はしない。実際に暗号を作ってストーリーに仕上げるまでの備忘録的なメモである。
日常の出来事と思いつき

38度の発熱の代償

先日、久々に熱を出した。38度を超える発熱は、いつぶりかなぁ~と考える程度には間が空いていたと思う。で、以前書いた「特殊能力を手に入れる代償」の記事よろしく、この高熱は何か特別な能力を手にするための副作用なのでは?と妄想してみる。
日常の出来事と思いつき

22年9月の総括のようなもの。

2022年9月の総括の様なもの。振り返りと実績・成果と、反省などなど。それを踏まえての10月の目標を設定。
本。読書。小説の事

「ごんぎつね」の「ごん」は、村人に認められたかどうか。

ごんぎつねのごんの、「村人に認めてほしい」という願いはどうなったか?ごんは認められたか?を本文から読解する。
小説のネタや種やメタ

存在しない文章たち

パソコンの中にたまった未完成の文章。完成されていない創作の断片。ネタにもなっていないメモ。公開されていない文章あ、この世にはまだ存在していない。
タスクや仕事、業務方法

リライトの抵抗感

昔書いた文章や未完成の小説を成果物に成すべく、リライト、書き直しについての記事。詰まるところ、リライトは面倒くさいよね、という話。
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